離れていても
仲間がそばにいるテレワーク
みえる、つながる
「気軽にノックして!」

テレワーカーの生産性を高めるコツ「ノック」
テレワークでも、仲間に聞ける、話せる、つながれる
まるで、同じオフィスにいるかのような感覚になれる
集中する時間、息抜きや雑談をしながらストレスフリーに働く時間
メリハリをつけながら働けるバーチャルオフィスを実現します
テレワーカーの生産性を高めるコツ「ノック」
テレワークでも、仲間に聞ける、話せる、つながれる
まるで、同じオフィスにいるかのような感覚になれる
集中する時間、息抜きや雑談をしながらストレスフリーに働く時間
メリハリをつけながら働けるバーチャルオフィスを実現します
テレワークがオフィスワークを超える!? 高い生産性を引き出す業務管理ツール「KnockMe!(ノックミー)」
今なら、120日間無料でお試し!
テレワーク・リモートワーク
導入した企業が抱えるお悩み、あなたも不安では!?
在宅勤務は業務の生産性が低下する
自宅のWi-Fi環境ではセキュリティが不安
社員がSNSや業務に関係のないネットに没頭!?
テレビ会議では
コミュニケーションが全く足りない
公私混同で勤怠管理が難しい!?
社員の心身の不調に気がつけない
遠隔だから、業務・タスク管理が難しい

ところが…後で気がつく本当に大変な課題とは

テレワーク・リモートワーク人材の転職支援サービス「Remogu(リモグ)」を運営する私たちだから、痛感している「最初は気が付かなかった」テレワークの大変さがあります。
テレワーク・リモートワークを導入した企業が3ヶ月後に気がつく大きな問題、それは・・・

従業員同士のコミュニケーション不足

事前に想定していた「悩み」や「不安」の優先順位と、重要な課題が異なることに気がつきます。

テレワーク導入の企業アンケート
「テレワークに関するお悩み・不安ランキング」

1位:セキュリティが保たれるか不安
2位:業務の進行が難しい
3位:導入するメリットがわからない
4位:社内のコミュニケーションに支障がある
5位:社員の評価が難しい

※総務省発表

テレワーク導入の企業アンケート
「導入してから判明した問題・お悩みランキング」

1位:社員同士のコミュニケーションが希薄に
2位:社員の健康(ストレス)状態がわからない
3位:実際の勤務時間がわかりにくい
4位:通信環境が悪くてテレビ会議が途切れがち
5位:OJT(ノウハウ共有)が難しい

※自社調べ

「セキュリティ」や「情報漏えい」といった不安よりも、従業員が孤独な環境下で仕事をすることによる弊害が大きいことが判明します。

テレビ会議の仕組みや、業務チャット、業務管理ツールを導入することで、リモート(遠隔)環境での業務は、ひとまず滞りなく進めることができます。
ところが、、、

【一般的なツールで解決が容易】
会議出席者とスケジュールを合わせてテレビ会議

【一般的なツールで解決が容易】
業務チャットで仕事の依頼や業務の報告

【一般的なツールで解決が容易】
オンラインストレージで作成した資料の共有

【一般的なツールでは解決が困難】
オフィスの執務スペースで、机を並べて働いていた仲間と、挨拶がてら交わしていた雑談や、業務と直接は関係の無い、取引先での出来事の共有、ちょっとした質問など、時間や形式に関係なく取っていたコミュニケーションが一切無くなっていることに気がつきます。

「A社との打ち合わせから戻りました~」
「おつかれさま、どんな感じだった?」
「好印象でしたよ、導入前向きに検討してくれるそうです」
「おお!良かったね、事前準備を頑張った甲斐があったね」

こんな些細な会話で保たれていた「自己承認欲求」も、業務的な情報のやり取りしかできないテレワーク・リモートワークの環境では満たされません。
心の拠り所を求めて社員はSNSの先にいる(社外の)知人たちとのコミュニケーションに没頭していくことになります。

こうした状態で生じる問題は

(1) 業務以外に時間が割かれ業務効率の低下
(2) 会社への帰属意識が薄れモチベーションが低下
(3) 社内の機密情報がSNS等での会話を通じて外部に漏洩
(4) 心身の疲労に気が付かず、社員と連絡が取れなくなる
(5) OJT(ノウハウ共有)ができず熟練度が向上しない

といった影響を及ぼし、社員の生産性が低下したり、退職リスクが増したり、セキュリティリスクも高まるなど、事業成長への大きな障害が生じることになります。

テレワーク・リモートワークの
生産性を高める切り札
『 KnockMe!
(ノックミー)』

サンプル画像1
サンプル画像2

生産性を高めるコツは「ノックする」ことでした!
テレ(離れた場所)ワーク(働く)でも、仲間に聞ける、話せる、つながれる。
まるで同じオフィスにいるかのような気遣い「いま大丈夫?」「ちょっといいですか?」を手軽にできるデスクトップアプリ、それがKnockMe!(ノックミー)です。

KnockMe!(ノックミー)を導入すれば、仕事に集中する時間と、息抜きや雑談をしながらストレスを溜めずに働く時間、メリハリをつけながら働けるバーチャルオフィスを実現します。
ナレッジを共有しながら、離れた環境で働いていても、生産性や業務品質を高め合うことができます。

KnockMe!(ノックミー)とは

テレワーク・リモートワークの管理ツールとして必須のマネジメント機能はもちろん、社員同士の何気ない「雑談」の重要さに着目した、「社内SNS」を中心としたコミュニケーションアプリです。

主な機能
ノック機能 社内SNS(雑談)機能
勤務状況の管理機能 タスク管理機能
タスク依頼機能 スケジュール管理機能
Web会議連携 業務日報作成・レポート機能
セキュリティ管理機能

ノック機能

「ちょっといいですか?」
「画面共有して会話できますか?」
「今から少しテレビ会議できますか?」
「都合のいいときに声がけください」

など、気軽にコミュニケーションをスタートできる「気遣い声がけ」機能です。メールや既存のチャットツールでは遠慮していた「雑談」へのお誘いが簡単にできます。

社内SNS(雑談)機能

「おはよう」
「タスク1個終了!」
「おめでとう」
「午後から雨だって洗濯物注意だね」

など、従来のチャットツールではできなかった「雑談」コミュニケーションによって、まるで同じオフィスで働いているかのような「仕事友達」感覚の会話が気軽にできます。

勤務状況の管理機能

オフィス勤務なら、一目瞭然な着席、離席の様子も、テレワークでは把握が難しいです。
KnockMe!なら、「着席」「離席」「退勤」と、勤務状況を自己申告。
いま、声をかけていいのか、メモを残しておくべきなのか、アイコンで確認ができます。
勤務状況はデータとして記録されますので、実質の勤務時間を把握し、社員の働きすぎを予防することにも役立ちます。

タスク管理機能

多くの企業は、完全成果主義ではなく業務のプロセスも評価の対象になっていることでしょう。
テレワークは、働いている姿や、細かな報連相が欠けることにより、プロセスの管理が難しくなります。
自身の成果を正しく評価してもらうために、日々の業務を「タスク」として細かく細分化。日報機能と連携して業務プロセスを報告することができます。

タスク依頼機能

「佐藤くーん、夕方までに、この書類まとめてくれるかな?」
管理職の方が机越しに声がけして依頼できていた些細な仕事も、テレワークでは気軽に頼むことができません。
KnockMe!なら、管理職の方がメンバーのタスク管理機能やスケジュール管理機能に依頼したいタスクを投稿することができます。
離れた場所にいても、オフィスと変わらないマネジメントが容易にできます。 ※今秋導入予定

スケジュール管理機能

Googleカレンダー、Outlook予定表とのAPI連携により、メンバーのスケジュールを単一のアプリで管理することができます。
複数のカレンダーアプリを使用する煩わしさはなく、カレンダーアプリから同期したデータを使って「業務日報」を作成や、KnockMe!からカレンダーを更新することができます。 ※今秋導入予定

Web会議連携

音声による通話会議が行えるボイスチャットを標準装備している他、ZoomやMicrosoft Teams、SkypeといったWeb会議アプリとのAPI連携により、ビデオ会議の設定や、ボタン操作で簡単にビデオ通話を行うことができます。
※利用するWeb会議アプリと個別の契約やアカウント登録が必要です。
※今秋導入予定

業務日報作成・レポート機能

勤務状況の実績データや、タスク管理機能で終了したタスクなど、1日でこなした課題の数々を簡単に「業務日報」にまとめて、管理職の方にレポートする機能が備わっています。
ゼロから報告書を書く必要はなく、KnockMe!を普段遣いするだけで、蓄積されたデータをもとに、短時間で日報が作れます。
社員に日報作成という新たな業務負担を増やすことがなく、テレワークでは管理が難しいとされる、仕事のプロセス管理も業務日報機能で簡単に可視化できます。

セキュリティ管理機能

「着席」「取込中」ステータスにいるメンバーの「デスクトップ状態」をキャプチャ取得、インターネットで閲覧した「サイトの履歴」など、勤務時間中のセキュリティリスクを確認することができます。
※今秋導入予定

AIの力で、離れていても仲間と隣り合わせ

KnockMe!(ノックミー)は、パソコンのデスクトップに常駐し、バーチャルオフィスのような感覚でコミュニケーションが取れます。
AIが仲間の仕事状況を分析して、着席していて会話が可能なのか、取込中で気軽に話しかけるタイミングではない状態なのか、離れていても仲間と隣り合わせの感覚で「空気をつかむ」手助けをしてくれます。
スマホゲーム感覚のチャット機能や、ボイスチャット、タスク管理と仲間からの称賛など、そこはテレ(離れた)ワーク(仕事)ではなく、普段のオフィスと変わりない仕事空間になります。

料金プラン

プラン パック名 ユーザー数 販売価格 ユーザー単価 グループ作成 ご利用可能機能
フリープラン 3名まで 無料 0円/1名 無制限 全機能
ビジネスプラン パック10 10名まで セールスカタログ[PDF]に料金を記載しています。
いますぐダウンロード
パック50 50名まで
パック100 100名まで
パック300 300名まで
パック500 500名まで

※グループは、企業の「部署」のように、利用者をグルーピングする機能です。
※ユーザー単価は「販売価格」をご利用可能な最大人数で割った1名あたりの目安金額です。

ご利用までの流れ

ビジネスプランのお申し込み フリープランからのお乗り換え
下記の「ビジネスプランのお申し込み」ボタンを押して、お申し込みフォームへお進みください。 下記の「フリープランのお申し込み」ボタンを押して、お申し込みフォームへお進みください。
必要事項を入力して「入力内容の確認へ進む」ボタンを押してください。
確認ページの内容で問題なければ「お支払い手続きに進む」ボタンを押してください。
フリープラン・無料キャンペーンをご利用のお客様も、お申し込み時に「クレジットカード情報」をご登録いただく必要がございます。 クレジットカード情報を入力した後、問題がなければ「申し込み手続きを完了する」ボタンを押してください。
お申し込み完了ページが表示されます。ページ内にある「Webアプリをダウンロード」ボタンを押してデスクトップアプリをダウンロードしてください。
当サイトの最上部にある「ログイン」ボタンを押して、ご登録済みのID・PASSを入力し「管理者画面」にお進みください。 デスクトップアプリとは別に、サービス利用の管理ページが表示されます。 メンバーの登録やグループの設定は「管理者画面」で行ってください。
ビジネスプランの無料キャンペーンをご利用のお客様は、キャンペーン期間終了後、翌月からご利用パックの料金をご登録いただいたクレジットカードでお支払いいただきます。 ご利用可能な人数の変更は、「管理者画面」のメニュー「プラン変更」ページからお申し込みいただけます。 フリープランからビジネスプランへお乗り換えの際は、「管理者画面」のメニュー「プラン変更」ページからご利用になりたい「パック」を選択しお申し込み手続きを行ってください。プランの変更が完了すると、ご利用可能なユーザー数が変更されます。
ビジネスプランのお問い合わせ フリープランのお問い合わせ

ご不明・ご不安な点は
ございますか?

KnockMe!(ノックミー)のセールススタッフが親切丁寧にご説明いたします。

emailお問い合わせ

テレワークがオフィスワークを超える!? 高い生産性を引き出す業務管理ツール「KnockMe!(ノックミー)」
今なら、120日間無料でお試し!

いますぐお問い合わせ